[PR] Xbox360 Forza Motorsport 3
Forza Motorsport 3は息を呑むような最高峰の映像クオリティと車の挙動の徹底再現を実現する最先端のシミュレーション テクノロジーに、新たなドライブアシスト機能と細やかな難易度設定を搭載! 初心者から上級者、そして世代を超えたすべてのレースゲームファンが、すぐに、そして心からドライビングを楽しむことができます。フェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニを含む国内外50を越える自動車メーカーの400車種以上のカーラインナップを用意。
そしてForza Motorsport 3で今最もアツイのはなんといってもペイント機能を使用した痛車でのレース。日本が誇る優秀なペイント職人たちが痛車をさっそく作り始めてるぜ! さあ君も参戦だ!!

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COBBチューンド R35 GT-RとTechartチューンドGT3による日本車とドイツ車のチューニングカーバトル。双方ともAWDですが馬力などスペック的には若干Techart GT3のほうが上のようです。Techart GT3の「食べちゃうぞ〜」的なフロントのカラーリングとテリーマンばりのアメリカンなGTウィングが個性的ですね。追いかけられたらびびりそうですな(・∀・) いやーこうやって見るとGT-Rってコストパフォーマンス高いですねー。
背中にボンベを背負い、エアを噴き出しながら空を飛ぶジェットパックとオールド・フォーミュラマシンがサーキットで対決!ジェットパックのナイスガイ、めっちゃ笑顔です(´∀`) フラッグが振られてスタートをきりますが、どこがゴール?そもそもこの対決は何なの?という疑問が残りますな。1960年代の映像らしいのですが、この時代にジェットパックが存在するのか、フェイク映像なのかはわかりません(;´Д`)
iMOTORTVの公式YouTube動画から。同メーカー同士で4輪と2輪、KTM X-BowとKTM 990 Supermotoによる面白対決!といっても路面ウェットでかつ明らかにガチンコ勝負ではなく、X-Bowの紹介の意味合いが強い動画のようです。多分本気で勝負したらKTM 990 Supermotoのほうが速いのかな?いずれにしてもどちらも乗ってみたいっす(・∀・)イイ!!
エポック社インドアレーサーRC1/43のシャーシにタカラトミーカウルER NISSAN R35 GT-Rのボディを乗っけたコラボRCマシンと黒ぬこ様の異種格闘技戦が実現。ちょこまかと逃げるR35に果敢にとびかかる黒ぬこ様。うーんテラカワユス(*´Д`) 映像最後のほうの鳴き声がサザエさんのタマです(ノ´∀`*)
ハイウェイに入るフェラーリとその後を走る車載のコルベット。かなりトラフィックのあるハイウェイ上に入った後もおしりにぴったり張り付き、フェラーリをあおりまくり、オーバーテイク合戦を繰り広げます(;´Д`) このコルベット、何かフェラーリに恨みでもあるのでしょうか・・・。これは危険ですねー(・A・)イクナイ
ケーニグセグCCXとフェラーリ430スクーデリアによる加速対決!スウェーデンとイタリアのスーパーカー夢の対決です。ケーニグセグCCXは800馬力ちょっと、フェラーリ430スクーデリアは500馬力ちょっと、車重もCCXのほうが軽いなどスペック差がありすぎな気が・・・。対決も案の定の結果となっていますね。ケーニグセグ速えっす。
←ネタ元動画:Super Car Fan(スーパーカーファン)
1200馬力あるというスープラとランボルギーニ・ムルシエラゴがハイウェイで加速勝負!映像はムルシのナビシートから撮られています。スープラの鬼加速がすごすぎ(;´Д`) 何回か勝負していますが、どの速度域からもジェット機のような音(吸気音かタービン音)を発しながらムルシをブッチしています。ムルシのドライバーもうちょい痩せたらいいと思うよ(・∀・)
←ネタ元動画:Super Car Fan(スーパーカーファン)
2008年7月5日オーストラリアはシドニーにある Oran Parkサーキットで開催されたヨコハマ ハイオクタン・レーシング スーパーラップの模様。オーストラリアのチューナーたちによるサーキットタイムアタックイベント。スカイライン、ランエボ、インプなど日本車が多いですね。規制の多い日本ではすっかり冷え込んでいるチューニング業界ですが、オーストラリアのチューナーたちは元気な感じがします。2本目はR32 GT-Rのタイムアタック車載映像攻めています(・∀・)イイ!!




クラッシュシーンもリアルで衝撃的!



