見るも無残・・・スクラップになってしまったNISSAN R35 GT-R
納車されたピッカピカ新車のNISSAN R35 GT-R。周りの注目の的となっています。そんな新車のGT-R、なんと3週間後には見るも無残な姿に(;´Д`) これだけメチャメチャだと部品取りとしても使えなさそうです。うーむ、もったいないですねえ。» そろそろ日本で一番可愛い声の声優を決めようか
» チュート徳井が矢吹シャルロッテのわき毛に大興奮
» これは笑えないw庭の焚き木にオイルを投入したら庭一面が火の海にwwww
00:002009 SUPER GTイメージガールを紹介(゚∀゚)キタコレ!!
納車されたピッカピカ新車のNISSAN R35 GT-R。周りの注目の的となっています。そんな新車のGT-R、なんと3週間後には見るも無残な姿に(;´Д`) これだけメチャメチャだと部品取りとしても使えなさそうです。うーむ、もったいないですねえ。
超精巧に作られたNISSAN R35 GT-Rの模型の映像。これはすごいですよ、車内の様子も完璧で内外装全て実車と見間違うほどディテールまで再現されています。動画のタイトルに「Full-Light-Packet Modell-Lichtsysteme」とありますが、キットなんでしょうか?初めてみたときは逆ティルト撮影された、普通に実車向けのライトか何かのデモ映像かと思ってしまいました(・∀・)イイ!!
中東日産が3月3日にジェベル・ハフィート山岳路でおこなったR35 GT-Rの走行チャレンジ映像。ドライバーはドバイ在住のUAEチャンピオンラリードライバーでFIA世界モータースポーツ評議会の副会長でもあるモハメド・ビン・スライエム氏。上り2車線、下り1車線の公道の7kmの区間を一時閉鎖して計測したそうです。国際自動車連盟(FIA)の基準に基づき同山岳路初の公式タイムである3分39.008秒を記録。日本ではレインボーブリッジも封鎖できないのにUAEまじぱねぇっす(;´Д`) 初の公式タイムって、ニュルに変わる自動車の聖地を作るつもりなのでしょーか。
見るも無残に大破したNISSAN R35 GT-Rの静止画。フロントから右側面にかけてグッチャリです。これは今までに見たR35 GT-Rのクラッシュ映像のなかでも一番ひどいですね・・・(;´Д`) しかもオドメーターはたったの500マイル(約805km)だったそうです。ならしすら終わっていないGT-R、もったいないとしか言えません(ノД`)シクシク
ドイツのチューナーBrömmlerがチューンしたNISSAN R35 GT-R。なんとこのGT-R、一度横に開けてから上にあげるガルウィング仕様になっています。コンピュータをはじめ、吸排気系、ブレーキ、足回りなどひととおり手が入っているようですが、油圧でライドハイト調整が可能だったり、その辺のチューンドGT-Rとは一味違う感じですねー(・∀・)イイ!!
本日1月8日、日産はR35 GT-Rの高性能仕様「GT-R SpecV」を発表!価格は1575万円と、初期リリース版価格改定前777万円の約2台分(;´Д`) カーボンセラミックブレーキや各部カーボン化、チタン製マフラーなどの超ハイスペック装備を見るとその価格にもうなずけるような・・・。乗り出しにいったいいくらかかるんでしょうか???当初は520馬力でリリース予定だったようですが、国交省から認可が降りなかった模様。そのかわりなのか、スイッチを押してから約80秒間ブーストアップする「ハイギヤードブースト」を装備しています。常にスイッチオン状態にできるコントローラーが発売されそうな予感がしますね(・∀・) 発売は2月2日から。月産30台が限界とのことですが、既に20台以上予約が入っているようです。SpecV専用ボディカラーのアルティメイトオパールブラックがかっこいいっすね(・∀・)イイ!!
タグ:自動車 YouTube 日産 NISSAN R35 GT-R SpecV ハイパフォーマンス ハイギアードブースト
Axis Wheels、JIC/Ziel Motorsports、Z-Car Garage、Budez、Neo'sなどのチューンドR35 GT-R総勢12台が集合し、Buttonwillowサーキットを走行。当然ですがエアロパーツやカラーリングなど、それぞれの車に個性がありますね。Axis Wheels R35 GT-Rでしょうか、イエローのボディカラーにカーボンボンネット、大型GTウィングが良いかもと思いました。R35 GT-RにGTウィングも結構似合いますな(・∀・)イイ!!
トンネル内を300km/hオーバーで爆走するチューンド R34 GT-Rの車載映像。6速8000回転でアクセル全開、ブーストは1.8かけているとのこと。最高速はHKSのサーキットカウンターでの計測で339km/hを記録。トンネル内のセンターラインと照明の流れるスピードの速いこと(;´Д`) ただ、カメラの固定が甘いのか、振動が残念ですね。
先日行われたSEMA Show2008でファルケンブースに展示されていたBudez製作のNISSAN R35 GT-R。左右に2分割されたリア・ウィングが独立可動するギミックを搭載していて、ウィーンウィーンという動作音とともに角度が変化しています。ありがちな仕掛けではありますが、R35 GT-Rでは初なのではないでしょうか。しかも左右2分割とはR381を彷彿とさせますね。コンピューター制御でダウンフォース量を調整するようになっているとのこと。そういえばR35 GT-R 2009年モデルは小変更とともに値上げらしいですね(・∀・)
カルロス・ゴーンCEOの鶴の一声でモータースポーツへの参戦を模索している日産が、NISSAN R35 GT-R LM仕様という衝撃的なマシンを引っさげて、ル・マン参戦かという記事が「ベストカー」にありました(;´Д`) ボディは全体的にごつい印象に、またエンジン出力は550馬力にあげられるとのこと。ひょっとしたら11月30日のニスモフェスティバルでレース参戦計画の概要が明らかになるかもしれません。詳細は今売りの「ベストカー」をご覧ください。ま、ベストカーですからね(・∀・)
Author:ターボ
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