NISSAN GT-R ショートフィルム 「Inheritance(遺産相続)」
NISSAN R35 GT-Rが登場するショートフィルム「Inheritance(遺産相続)」。父親が死去し、遺産相続の話し合いのために豪邸の一室に集まる家族達。父親が残したメッセージにもとづき、遺産を手に入れるためおのおの車に乗り込み、湖1周のレースを開始!さて結果は!?最後はポルシェとの一騎打ちになるんですが、映像製作者たちもやっぱりR35 GT-Rのライバル車はポルシェという認識なんでしょうか(・∀・) 乗ってきた車で勝負しない娘はアンフェアなような気もしないでもないですが・・・。YouTubeが1080pでの再生に対応したということで、ぜひ大きな画角でご覧になってみてください。» 10月のブログ更新回数
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北欧はノルウェーの美人ドリフター May-Helen Dahl ちゃん26歳。普段はワンエイティを操り、インターナショナル・ドリフトシリーズに参戦している彼女ですが、ノルウェーで最初にR35 GT-Rを入手したというカーディーラーBjørnstad Bil所有のR35 GT-Rを運転させてもらうことができたそうです。真剣なまなざしで運転していますが、別の車両をオーバーテイクした際には笑顔もでる余裕が。さすがドリフター、思い切りの良い運転しますなー(・∀・)イイ!!
日産自動車が8月2日に発表・公開した電気自動車『リーフ』の映像です。量産型EVとして専用に設計・デザインされたリーフは、大人5人がゆったりと乗車可能な室内空間を実現、フル充電での航続距離は160km以上、最高速度は140km/h以上とのこと。どちらにも以上がついていて曖昧なのはまだ開発途上だからでしょうか。映像を最初に見たとき「これは静かすぎる!」と思ったら無音でした(ノ´∀`*) 映像では走行シーン、普通充電と急速充電、インテリア操作シーンなどが確認できます。
6台のNISSAN R35 GT-Rのクラッシュ静止画まとめ。いやーもったいねー。2番目と6番目のGT-Rはかなり激しく壊れています(;´Д`) この2台は搭乗者がただ事では済んでなさそうな雰囲気。5番目のものは既出かと。R35って自動車保険の保険料率やっぱり高いんかなー???
納車されたピッカピカ新車のNISSAN R35 GT-R。周りの注目の的となっています。そんな新車のGT-R、なんと3週間後には見るも無残な姿に(;´Д`) これだけメチャメチャだと部品取りとしても使えなさそうです。うーむ、もったいないですねえ。
超精巧に作られたNISSAN R35 GT-Rの模型の映像。これはすごいですよ、車内の様子も完璧で内外装全て実車と見間違うほどディテールまで再現されています。動画のタイトルに「Full-Light-Packet Modell-Lichtsysteme」とありますが、キットなんでしょうか?初めてみたときは逆ティルト撮影された、普通に実車向けのライトか何かのデモ映像かと思ってしまいました(・∀・)イイ!!
中東日産が3月3日にジェベル・ハフィート山岳路でおこなったR35 GT-Rの走行チャレンジ映像。ドライバーはドバイ在住のUAEチャンピオンラリードライバーでFIA世界モータースポーツ評議会の副会長でもあるモハメド・ビン・スライエム氏。上り2車線、下り1車線の公道の7kmの区間を一時閉鎖して計測したそうです。国際自動車連盟(FIA)の基準に基づき同山岳路初の公式タイムである3分39.008秒を記録。日本ではレインボーブリッジも封鎖できないのにUAEまじぱねぇっす(;´Д`) 初の公式タイムって、ニュルに変わる自動車の聖地を作るつもりなのでしょーか。
見るも無残に大破したNISSAN R35 GT-Rの静止画。フロントから右側面にかけてグッチャリです。これは今までに見たR35 GT-Rのクラッシュ映像のなかでも一番ひどいですね・・・(;´Д`) しかもオドメーターはたったの500マイル(約805km)だったそうです。ならしすら終わっていないGT-R、もったいないとしか言えません(ノД`)シクシク
ドイツのチューナーBrömmlerがチューンしたNISSAN R35 GT-R。なんとこのGT-R、一度横に開けてから上にあげるガルウィング仕様になっています。コンピュータをはじめ、吸排気系、ブレーキ、足回りなどひととおり手が入っているようですが、油圧でライドハイト調整が可能だったり、その辺のチューンドGT-Rとは一味違う感じですねー(・∀・)イイ!!
本日1月8日、日産はR35 GT-Rの高性能仕様「GT-R SpecV」を発表!価格は1575万円と、初期リリース版価格改定前777万円の約2台分(;´Д`) カーボンセラミックブレーキや各部カーボン化、チタン製マフラーなどの超ハイスペック装備を見るとその価格にもうなずけるような・・・。乗り出しにいったいいくらかかるんでしょうか???当初は520馬力でリリース予定だったようですが、国交省から認可が降りなかった模様。そのかわりなのか、スイッチを押してから約80秒間ブーストアップする「ハイギヤードブースト」を装備しています。常にスイッチオン状態にできるコントローラーが発売されそうな予感がしますね(・∀・) 発売は2月2日から。月産30台が限界とのことですが、既に20台以上予約が入っているようです。SpecV専用ボディカラーのアルティメイトオパールブラックがかっこいいっすね(・∀・)イイ!!




クラッシュシーンもリアルで衝撃的!



