臨場感抜群!ボーダフォン・マクラーレンF1の実車を使ったシミュレータ
ボーダフォン・マクラーレンF1の実車を使ったゲームシミュレータの映像。これは臨場感抜群ですよ。走行にあわせ、油圧できちんと車体の姿勢が変化していてすごくリアルですねー。ただ、チーム公式のシミュレータなのかは不明です、すみません。液晶ディスプレイ分ドラッグ増加で速度は出なさそうです(・∀・) しかしこれって乗り降りはどうやってするのでしょうか?» 【中国と迷信】北京五輪「8の呪い」
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昨日決勝が行われたF1カナダ・グランプリ2008に珍客があらわれました。コーナー縁石の内側の芝に野生のウッドチャックが姿をみせ、うろちょろしています。彼は恐る恐るコース上を横断しはじめ、轢かれるのでは!?とハラハラしますが、ドライバー達が気づきかわしながらコーナーをクリアしていき無事でした。これには観客大喝采です(・∀・)イイ!!
ボーダフォン・マクラーレン・メルセデスのF1ドライバー、ルイス・ハミルトンの父アンソニー・ハミルトンが自身の運転するポルシェカレラGTでコントロールを失い、自宅近くにある生垣と人気のない子供の遊び場に突っ込む事故をおこしてしまいました。本人いわく30年ぶりの事故との事。けが人が出なかったのが幸いです。息子のようにアグレッシブに攻めてしまったのでしょうか?(;´Д`)
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スクーデリア・トロ・ロッソとレッドブル・レーシングの2008年チームコマーシャル映像。ともに飲料メーカーのレッドブルの資本のもとに活動しているF1チームです。ファクトリー内での車両開発の様子など、かなり良い感じの映像になっています。トロロッソのマシンに描かれた文字通りの赤い雄牛がかっこいいですね。ターボ的には2008年シーズン、レッドブルがかき回してくれそうな予感がしています(・∀・)イイ!!
2007年6月、INGルノーF1チームのコバライネンによるF1デモンストレーション走行映像。ワルシャワ大学図書館の後ろを通る2.6kmのストリートサーキットを使って、ルノーメガーヌによるドリフトデモやF1マシンでの大迫力のドーナツターン、ハイスピード走行を観客に披露。F1デモ時のオンボード映像は大迫力!加速も減速も凄まじいですな(・∀・)イイ!!
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ホンダF1 V10エンジンの鈴鹿サーキット走行1ラップシミュレーション。栃木にあるホンダ技術研究所で行われたエンジンベンチテスト上での鈴鹿シミュレーションラップのエンジン音に、鈴鹿サーキットのコースレイアウトをあわせこんだ映像です。130R手前で19000回転近くまで回っていますねー。色々な想像力をかきたてられる面白い映像です(・∀・)イイ!!
美女達がレッドブルF1のチームファクトリーを訪問!3DのCAD/CAM画面、作り出されたパーツ、クラッシュテスト、ボディカウル成型などの見学や、カーボンのオートクレーブ体験など楽しそうです(´∀`) 美女達に弄られまくるF1マシンがちょっとうらやましかったりして(ノ´∀`*) スタッフの対応もいつもよりよさげに見えますね
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1月10日パナソニック・トヨタ・レーシングがドイツ・ケルンのテクニカルセンターでニューマシンTF108を発表! ヤルノ・トゥルーリ、ティモ・グロック、小林可夢偉の3名のドライバーも登場し、ニューマシンへの期待を語りました。ホイールベース延長やサスペンション、新開発のギアボックスなど、多くの改良を施したニューマシン、今年こそ表彰台にあがれるでしょうか!?期待したいですね(・∀・)イイ!!
1月7日マクラーレンがドイツのシュトゥットガルトにあるメルセデスベンツミュージアムで2008年ニューマシンMP4−23を発表!ちなみに7日はルイス・ハミルトンの誕生日。「MP4−23は最高の誕生日プレゼント」と喜んだそうです(・∀・)イイ!! このイベントの後はスペインのヘレスサーキットでテスト走行が行われるとの事。
1月7日フィオラノでキミ・ライコネンがフェラーリのニューマシンF2008をシェイクダウン!ルカ・モンテゼーモロ社長が見守る中、勢いよくコースに飛び出していきます。深い霧が立ち込めるコースを周回し、ニューマシンの感触を確認。ティフォシ達も大興奮(´∀`)ちなみに10分弱の長尺です。
フェラーリは6日、2008年F1選手権に投入するニューマシン「F2008」を発表!昨年のマシンF2007からの大きな変更点は、ノーズウイング、サイドポッド周辺のボディーワーク、より細くなったエンジン周り、ルール変更により安全性が高まったコクピット・サイド。個人的に目を引いたのはフロントノーズ先端のメッシュ状開口部。意味があるはずなので気になります。ちなみに本日7日にフィオラノで、キミ・ライコネンがF2008の初走行を担当するとの事(・∀・)イイ!!